文系出身のITエンジニアがきついのは本当?【結論:文系が原因ではない】

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「文系出身でITエンジニアに転職するのは本当にきついのかな?」
「文系出身だとどんなきついことがあるのだろう?」
「文系出身でもきつくならないように対策できることはないだろうか?」

このような不安や疑問を持っている方に向けて、本記事を読むことで

  • 文系出身でITエンジニアに転職するのは本当にきついのか(結論
  • 文系出身のITエンジニアがきついと感じる理由とその対処方法
  • 文系出身者が活躍できるITエンジニアになるためのステップ
  • 文系出身者が挫折してしまうよくある失敗

がわかります。

僕はエンジニア歴20年の現役エンジニアです。
これまでにたくさんの文系出身のITエンジニアを見てきました。

そのなかで活躍できる人と辞めてしまった人には、それぞれ共通点がありました。
それらの経験も踏まえて解説していきます。

  1. 文系出身でITエンジニアに転職するのは本当にきついのか?【結論】
  2. 文系出身のITエンジニアがきついと感じる理由
    1. プログラムが思い通りに動かない
    2. 問題(エラー)の解決方法がわからない
    3. IT用語が理解できない
  3. 文系のITエンジニアがきついと感じないための対処方法
    1. ITエンジニアへの適性を確認する
    2. 先人たちの知恵を借りる
    3. 資格取得の勉強をしながらIT用語を理解していく
  4. 文系出身未経験から活躍できるITエンジニアを目指す5つのステップ
    1. ①ゲームを作りながら考え方の基本を学ぶ
    2. ②独学でITエンジニアの適正を確認する
    3. ③本格的にプログラミングを学習する
      1. 先にITエンジニアに転職をして、実践によって学習をしていく
      2. 今の仕事を一旦辞めてプログラミングスクールで集中学習する
      3. 今の仕事を続けながらプログラミングスクールやオンラインコミュニティで継続学習する
    4. ④ITエンジニアの資格を取得する
    5. ⑤実務で経験を積む
  5. 文系出身者が挫折してしまうよくある失敗3選
    1. メッセージをよく読まない
    2. 手順通りにやらない
    3. アウトプットしない
  6. 文系からITエンジニアを目指す転職でよくある質問
    1. WebエンジニアとSEはどう違う?
    2. WebエンジニアとSEはどちらがなりやすい?
    3. 理系と文系で待遇の違いはある?
  7. まとめ:文系だからきついのではない
    1. 本記事のリンクまとめ

文系出身でITエンジニアに転職するのは本当にきついのか?【結論】

文系出身でITエンジニアに転職するのは本当にきついのか?【結論】

まずは結論からお伝えします。
文系出身でITエンジニアに転職するのは本当にきついのか?』に対する僕の結論は、

文系だからきついわけではありません。
理系でも学生時代にきついと感じる経験をしている人が多く、辞める人もいます。
乗り越えてきた人がITエンジニアとなるので、きつくなさそうに見えるだけです。
文系出身でも努力しだいで乗り越えることができます。
ただし、向き/不向きはあるので、誰もがITエンジニアとして活躍できるわけではありません。

となります。

僕は理系出身で、大学時代にプログラミングを学びました。
同級生のおよそ2割程度がついていけず、単位を落としたり、辞めていったと記憶しています。

その後、ITエンジニアになってから毎年文系の新入社員を見てきました。
ここでもおよそ2割程度の人がついていけずに、異動したり、辞めていったりしています。

つまり、文系・理系に関係なく、およそ2割程度の人はITエンジニアに向いていなかったと考えています。

  • どんなことにきついと感じるのかとその対処方法を知る
  • 失敗する人の共通点を知る
  • 自分が向いているかを見極める方法を知る

これらを知り、行動していくことで、文系でもきついと感じることを回避できます。
次からは具体的に上記の内容について、お伝えしていきます。

文系出身のITエンジニアがきついと感じる理由

文系出身のITエンジニアがきついと感じる理由

まずは、文系出身のITエンジニアがきついと感じてしまう理由を整理します。
僕がこれまで見てきた文系出身者を見ていると、おおむね以下の3つに集約されると思います。

  • プログラムが思い通りに動かない
  • 問題(エラー)の解決方法がわからない
  • IT用語が理解できない

順番に説明していきます。

プログラムが思い通りに動かない

プログラミング経験者なら誰もが経験する壁が、『プログラムは動くけど期待通りの結果にならない』です。
プログラムは、ちょっとした書き間違えでも正しい結果が得られなくなります。

僕もいまだに思い通りに動かないことがあります。
どこが間違っているか気づくまでに、1日かかることもあります。

ITエンジニアは、根気との勝負である一面も持っています。
粘り強く作業を続けられる人でないと、きついと感じることがあるかもしれません。

問題(エラー)の解決方法がわからない

「iOSアカデミア」を運営する init株式会社の調査 によると、プログラミング学習で最も辛いと感じることの第1位が「エラーの解決に時間がかかる」です。

また、プログラミング学習サービス「SAMURAI」を運営する 株式会社侍の調査 によると、挫折を感じた理由の第2位が「エラーが解決できなかった」となっています。

こちらは、『エラーが発生してプログラムが動かない』という問題です。

ITエンジニアはエラーの解決に使う時間もかなり多くなります。
自分だけの問題であれば諦めることもできますが、仕事となるとそうはいきません。

そのため、解決できない時間が長く続くと、きついと感じることがあるでしょう。

IT用語が理解できない

ITエンジニアの仕事には専門用語がたくさんあります。
とくに3文字や4文字の略称表記(例えば、SQLやHTMLなど)がやたらと出てきます

これらは日常的に使うようになれば、慣れていきます。
しかし、最初は意味がわからないと会話にも参加できず、きついと感じることもあるでしょう。

文系のITエンジニアがきついと感じないための対処方法

文系のITエンジニアがきついと感じないための対処方法

次に、どうしたらきついと感じないようにできるのか、についてお伝えします。
ポイントは、きついと感じる前にあらかじめ準備をしておくことです。

ITエンジニアへの適性を確認する

まずは、自分がITエンジニアに向いているのか、適正を確認してみるということです。
「向いていなかったらやめたほうがよい」というわけではありませんが、向いている人のほうがきついと感じることは少なくなるでしょう。

また、だんだんとコツが分かって、苦手を克服できることもあります。
そのため、判断するにはある程度時間がかかります

適正の確認方法については、下記のITエンジニアを目指すステップの中で紹介していきます。

先人たちの知恵を借りる

自分が困っていることのほとんどは、誰かが解決しています。
そのため、知っている人に聞くのが一番早い解決方法となります。

そうはいっても周りに聞ける人がいないという場合には、以下の対処方法が考えられます。

  • Googleでエラーメッセージをそのまま検索する
  •  手軽な方法ですが、自分の状況にあった対処方法を探すのが大変という問題があります

  • 無料質問サイトで聞いてみる
  •  teratailStack Overflow は比較的回答がもらえますが、必ずとは限らない問題があります

  • スキルシェアサービスで先生を雇う
  •  MENTATechMe などでエンジニアに直接質問すると解決しやすいですが、有料となります

いずれも一長一短なので、場合によって使い分けるとよいと思います。
やはり、あらかじめ周りに助けてくれる人がいる環境を作ることが大切になります。

資格取得の勉強をしながらIT用語を理解していく

レバテックルーキーの調査によると、新卒エンジニアに求める経験の第1位は「ITパスポートや基本情報技術者試験等の資格取得」となっています。

基本情報技術者試験は、ITエンジニアの登竜門とされる国家資格で、これまでの合格者総数は115万人となっています。
2022年までは春と秋の年2回の試験開催でしたが、2023年4月からいつでも試験が受けられるようになる予定です。

基本情報技術者試験は、ITエンジニアに必要な知識を網羅的に学習することができます

僕は基本的にIT関連の資格取得はあまりおすすめしていません。(勉強はよいが、資格自体はあまり役に立たないため)
ですが、唯一この基本情報技術者だけは取得しても良いかなと思っています。

なぜなら、IT用語も含め、ITエンジニア同士が会話するための共通知識を得られるからです。
詳しい説明は「エンジニア初心者が取得すべき資格」で解説していますので、参考にしてみてください。

文系出身未経験から活躍できるITエンジニアを目指す5つのステップ

文系出身未経験から活躍できるITエンジニアを目指す5つのステップ

続いて、文系出身者が未経験からITエンジニアとして活躍するための5つのステップについて解説していきます。
はじめに列挙すると、以下の5ステップになります。

①ゲームを作りながら考え方の基本を学ぶ
②独学でITエンジニアの適正を確認する
③本格的にプログラミングを学習する
④資格を取得してITエンジニアとしての前提知識を得る
⑤実務で経験を積む

順番に解説していきます。

①ゲームを作りながら考え方の基本を学ぶ

まずはプログラミングの基本となる考え方を学んでいきます。
この目的は、次ステップへ進むための土台を作ることです。

僕は書籍を読むなどのインプット型の学習よりも、手を動かして学ぶアウトプット型の学習方法をおすすめしています。
そのため、最初から実際に作ってみる学習を行います。

とは言え、最初からプログラミングをするのもつらいので、ツールを使います。

おすすめはScratch(スクラッチ)というゲームを作成するツールで学習することです。
ブラウザから簡単に操作ができ、遊び感覚で学ぶことができます。

ブロックを組み立てていくことで、様々な動きをさせることができます。
このブロックがプログラミングを組み立てることと同じ役割になります。

分類にある「動き」「制御」「演算」「変数」のあたりが自由に使えるようになれば、ひとまず学習は終了です。
チュートリアルもたくさんあるので、子供でも遊ぶことができます。

なぜスクラッチでの学習が効果的なのかは、「プログラミングを始める前の学習法」で解説していますので参考にしてみてください。

②独学でITエンジニアの適正を確認する

次は、実際にある程度の量のプログラミングを行ってみます。
この目的は、理解のための学習ではなく、自分の適性(性格や感情)を確認することになります。

方法としては、書籍を1冊購入して、書いてあるのと同じように自分でプログラミングしてみましょう。
1冊終えたときに、どんな状況であったかをふりかえります。

  • プログラムが動いたときに達成感を感じて嬉しくなった
  • プログラミング中は時間を忘れて熱中していた
  • もっといろんなものを作ってみたいと思った
  • 思い通りに動かないときに、冷静に原因をつきとめることができた

このような状況であれば、適性があると言えるかもしれません。
違ったとしても、1冊最後までやりきることができれば今は問題ありません

もしも、途中で諦めてしまった場合は、今は学習のときではないのかもしれません
おそらく続けても同じことになる可能性が高いです。

ちなみに、どの本で選んだらよいかわからない場合は、「Rubyふりがなプログラミング」がおすすめです。
初心者でも読みやすく、かつ学習内容も網羅的で最初の1冊として最適な本です。

③本格的にプログラミングを学習する

いよいよ本格的にプログラミングの学習を始めていきます。
この目的は、活躍できるITエンジニアになるためにプログラミングの理解を深めていくことです。

僕は周りに気軽に聞ける人がいる場合を除いて、基本的に独学はおすすめしていません
くわしい理由は「独学をオススメしない理由と対策3選」で解説しています。

ここでは3通りの学習方法をご紹介します。
どの方法が優れているというわけではないので、あなたの状況に応じて選択いただければ大丈夫です。

  • 先にITエンジニアに転職をして、実践によって学習をしていく(20代向け)
  • 今の仕事を一旦辞めてプログラミングスクールで集中学習する
  • 今の仕事を続けながらプログラミングスクールやオンラインコミュニティで継続学習する

順番に解説していきます。

先にITエンジニアに転職をして、実践によって学習をしていく

この方法は20代の特権とも言えるべきやり方です。
なぜなら20代なら未経験でもITエンジニアとして転職可能だからです。

転職後に、会社の研修制度やOJTを活用しながら学習を進めていきます。
実践によって学習できるので、最も効率よく理解を深めることができるでしょう。

未経験で研修制度のある会社へ転職するには、転職エージェントの活用が不可欠です。
そのような求人を紹介してくれる以下のエージェントがおすすめです。

今の仕事を一旦辞めてプログラミングスクールで集中学習する

この方法では、およそ3~4ヶ月程度集中して学習します。
その後、プログラミングスクールの転職支援サービスを利用して、ITエンジニアに転職します。

一度仕事を辞めるため、たしかにリスクはあるかも知れません。
しかし、リスクを取らねばリターンを得られないというのもまた事実です。

プログラミングスクールは、転職支援サービス付きの以下がおすすめです。

今の仕事を続けながらプログラミングスクールやオンラインコミュニティで継続学習する

この方法では、仕事を続けながらおよそ6ヶ月程度学習を継続します。
どこで学習をするかは問いませんが、すぐに質問できる環境を作ることが重要なポイントです。

仕事も継続するためリスクは小さいですが、学習期間が長くなることがデメリットです。

ちなみに、6ヶ月以上の学習を行う場合は、「ワンダフルコード」の受講がおすすめです。
現役エンジニアより、無期限のサポートを受けることができます。

学習後は、転職エージェントなどを活用してITエンジニアへ転職します。
未経験エンジニアとして転職活動は、簡単ではないと思います。

ある程度長期になることも覚悟する必要があります。
場合によっては、次のステップへ進みながら転職活動も継続することをおすすめします。

④ITエンジニアの資格を取得する

ITエンジニアとして転職できたら実務をこなしつつ、基本情報技術者試験の勉強を始めます。

出題内容や過去問題などはIPAのサイトにまとめられていますので、活用するとよいでしょう。

あくまでも学習することが目的なので、資格自体は取得できなくても問題ありません。
試験対策としての暗記学習よりも、本質を理解していく学習方法をおすすめします。

また、実務に関連しそうな内容があれば、どんどん使っていきましょう。
使っていくことで理解を深めることができます。

⑤実務で経験を積む

最後は実務で経験を積んでいきます。
活躍できるITエンジニアを目指すには、実践によって経験を積むのが一番よい方法です。

僕がこれまで見てきた文系出身のITエンジニアたちは、とにかく実務を一生懸命やっていました。
その人たちに、どんな共通点があったのかは「文系出身の新卒エンジニアは活躍できるのか」にまとめていますので、参考にしてみてください。

文系出身者が挫折してしまうよくある失敗3選

文系出身者が挫折してしまうよくある失敗3選

僕がこれまで見てきた中で、挫折してしまう人には共通する失敗があったと考えています。
これらを知ることで、学習するときの参考にしていただければと思います。

メッセージをよく読まない

1つ目は、表示されているメッセージをよく読まずに操作したり悩んだりしてしまうことです。

プログラミングなどで出力されるメッセージは基本的に英語になります。
英語のメッセージというだけで面食らってしまって、よく読まない人は諦めてしまいやすい共通点です。

実はきちんと読むと原因となる答えが書いてあることが多いんですよね。
まずは、落ち着いてよく読んでみる(翻訳してみる)ことが大切です。

手順通りにやらない

2つ目は、手順通りに実施せず問題を引き起こしてしまうことです。

プログラミングや環境構築などは、1つでも手順を飛ばしてしまうとうまくいかないことが多々あります。
それによってハマってしまい、挫折してしまうのもよくある共通点です。

書籍に書いてある手順などは、基本的に必要なことしか書かれていません。
1つ1つ順番を理解しながら実行してみることが大切です。

アウトプットしない

3つ目は、手を動かして学習せずに実務に取り掛かってしまうことです。

コンピュータを相手にすると、たとえ1つの小さなミスでも存在すると正しく動いてくれません。
人間のように、空気を読んでいい感じに結果を出してはくれないんですよね。

手を動かして学習しておかないと、自分がどんなミスをしやすいのか、どのあたりが怪しいかなどの気づきを得ることができません
俗に言う「怪しいにおい」を嗅ぎ分ける訓練が不足している状態になります。

この訓練は、書籍などのインプット学習だけでは行うことができません。
たくさんアプトプットしながら、ミスを改善していくことで上達していきます。

文系からITエンジニアを目指す転職でよくある質問

文系からITエンジニアを目指す転職でよくある質問

最後に、文系からITエンジニアを目指す転職について、よくある質問にお答えしていきます。
僕の経験も交えながら回答しますので、参考にしていただければと思います。

WebエンジニアとSEはどう違う?

WebエンジニアとSEの両方を経験した僕の視点からみた違いについて回答します。
もちろんすべての会社に当てはまるわけではないのでご了承ください。

違いは大きく3つあると思っています。

  • Webエンジニアは自社サービスの開発、SEは別の企業向けのシステムを開発
  • Webエンジニアはプログラミング作業が多め、SEはドキュメント作成作業が多め
  • Webエンジニアはスピート重視、SEは品質重視

ビジネスモデルの違いによるものなので、どちらが優れているとかはないです。
どちらが向いているかは、人それぞれです。

ちなみに僕が実際に感じた違いは、「【体験談】SIerからWebエンジニアに転職して変わったこと5選」にまとめていますので参考にしてみてください。

WebエンジニアとSEはどちらがなりやすい?

あくまでも僕の主観となりますが、

  • 未経験の求人が多いのはSE
  • 教育体制がしっかりしているのはSE
  • スキルがアップしやすいのはWebエンジニア
  • 年収がアップしやすいのはWebエンジニア
  • 希望する仕事をしやすいのはWebエンジニア

となります。

僕のおすすめは、はじめにSEで一定のスキルを身につけて、その後Webエンジニアに転職して伸ばしていく方法です。
もちろんこれだけが正解というわけではありませんが、再現性の高い万人向けの方法だと思っています。

理系と文系で待遇の違いはある?

僕の経験からの結論としては、「最初は理系が有利、だが数年で違いはなくなる」です。

最初は経験の有無で理系にアドバンテージがあります。
ところが、2、3年もするととくに違いは見られなくなってきます。

結局はどれだけ努力したかが、数年後に結果として表れてきます。
つまり文系出身でも努力することで追いつけるということですね。

逆に理系出身だからといって努力を怠ると、いつの間にか逆転されてしまうということです。

まとめ:文系だからきついのではない

まとめ:文系だからきついのではない

改めて最初の疑問について、結論とともにまとめると、

  • 文系出身でITエンジニアに転職するのは本当にきついのかな?
  •  →文系だからきついわけではない。ただし、向き/不向きはある。

  • 文系出身だとどんなきついことがあるのだろう?
  •  →プログラムが思い通りに動かない、エラーの解決方法がわからない、などがある。

  • 文系出身でもきつくならないように対策できることはないだろうか?
  •  →まずは適正を確かめてから本格的に学習を開始する。

となります。

文系だからといって決して諦める必要はありません。
きちんとしたステップで準備をしていけば、理系と同じようにITエンジニアになることは可能です。

そのためには、まず行動することからはじめましょう!

本記事のリンクまとめ

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