【2022年版】テックアカデミー(TechAcademy)の評判はひどい?最悪?現役エンジニアが評価

テックアカデミー(TechAcademy)の評判はひどい?最悪?現役エンジニアが評価スキルアップ
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テックアカデミーってどうなんだろう?」と評判が気になりますよね。
高い買い物になるわけですから、気になるのは当然ですね。

でも、いろんな口コミサイトを見ても情報が古かったり、賛否両論で結局判断が難しかったりしませんか?

そこで、本記事では2021年の情報に絞って、できる限りたくさんの口コミを集めてみました
その上で、料金やサポート内容について競合スクールと比較し、おすすめしたい人/おすすめできない人についてお伝えします。

また、エンジニア歴20年である僕の評価も入れていますので、参考にしてもらえたら嬉しいです。

 
時間のないあなたのために、最初に結論だけお伝えしておきますね。
たくさんの口コミを集めた結果、僕の評価としては、

テックアカデミーの評判はひどくない

です。そして以下に当てはまる人に特におすすめしたいと思います。

  • Webデザインやサイト制作で副業を始めたい人
  • エンジニア転職希望で業界や仕事内容について深く知りたい人
  • 幅広く知識を身に着けていきたい人

上記の理由や詳しい説明を順番に行っていきますので、気になる方は引続き読み進めてください。
すぐに申込みたい方は、まずは以下の無料体験からどうぞ。

テックアカデミーの基本情報と特徴

まずはテックアカデミーの基本情報と特徴についてまとめてみました。
すでにご存知ということであれば、読み飛ばしていただいて構いません。

受講形態オンラインのみ
講師通過率10%の選考を通過した現役エンジニア
コースプログラミング、サイト制作、動画編集、Webマーケティングなど35コース
料金174,900円(税込)~
※コースや期間によって異なる
期間4週間、8週間、12週間、16週間から選択
※コースによって選択できる期間が異なる
サポート・パーソナルメンター制度
・全コース転職サポート
・副業向け案件サポート(TechAcademyワークス)
無料制度・Webアプリケーションを作成する無料体験コース
・エンジニアと個別に話せる無料相談
特徴・自宅にいながらオンライン完結で勉強できる
・受講生に1人ずつ現役エンジニアのパーソナルメンターが専属でつく
・チャットで質問すればすぐに回答が返ってくる
・オリジナルサービスやオリジナルアプリなどの開発までサポート
実施中のキャンペーン
(併用不可)
・先割(先行申込みで5%OFF)
・トモ割(友達と一緒に受講で10,000円OFF)
評価コメント

プログラミング学習の初期は、とにかくわからないことだらけで挫折しがちなので、サポートが手厚いのがよいですね。
また、副業はスキルがあっても案件獲得が難しかったりしますが、案件獲得の仕組みがあるのは他のスクールにはないメリットだと思います。

テックアカデミーの口コミ・評判

テックアカデミーの評判はひどいのか、実際の口コミを集めてみました。

テックアカデミーの良い口コミ

まずは良い口コミからです。
実際に受講されている方のTwitterやブログから、できるだけたくさん集めてみました。
2021年に投稿された内容だけに絞っていますので、最近の状況が反映された内容になっています。

・課題はしんどいけど強制力があって良い
・課題に取り組んでいるうちに、ターミナルコマンドの使い方に慣れてきた
・難しくて進まずに落ち込んでいたら、メンターが背中を押してくれた
・現役エンジニアにチャットで質問し放題な点に満足
・ちゃんとステップを踏んで学べてよかった
・教材は体系的でメンターは教育的で受講してよかった
・期限が決まっているので、勉強する習慣が身についた
・チャットのレスポンスが大げさではなく3分以内に返事が来る
・緊張したけど話しやすいメンターでよかった
・自分では気づかなった指摘があった。他の人にコードを見てもらうのは大事
・受講後もカリキュラムを復習できる
・アウトプット中心の学習ができる
・卒業後すぐにクラウドソーシングを使うのは怖いけど、テックアカデミーワークスがあってよかった
・オリジナルサイトを作成するのでポートフォリオに載せることができる
評価コメント

やはり現役エンジニアによるサポートが高評価のようですね。
また、課題があることで自分に厳しくすることができ、学習を進めることができたことも良かったようです。
大変だけれども、最後までやりきることができると大きな成果となるということですね。

テックアカデミーの悪い口コミ

次は悪い口コミを集めてみました。
こちらも匿名性の高いTwitterから2021年の投稿に絞って集めてみました。

・テキストに誤字があって余計わからなくなる
・講師にあたりはずれがある
・動画教材がない
・受講者同士のコミュニティがない
・予備知識がないと意味がわからず理解に苦しむ
・チャットで質問したいが質問を文章化するのが難しい
・メンタリングはキャンセル前に空き枠を確認できるようにしてほしい
・YouTubeの広告がテックアカデミーだらけになる
評価コメント

教材についての不満が多めですね。
また、パーソナルメンターの変更は基本できない(利用規約にも記載あり)ので、自分に合わない場合は対策が必要そうです。
ただ、最悪と言われるほどの致命的な部分はなさそうなので、心配は無用ですね。

テックアカデミーを選択した理由

数あるスクールの中で、なぜテックアカデミーを選択したのか、を知ることも重要ですよね。
テックアカデミーの公式HPに掲載されている受講生インタビューより集めてみました。

・自分のスケジュールに合わせて学べること
・受講終了後に案件を受けられること
・口コミが良かったこと
・現場の人がメンターで仕事のとり方や現場の声が聞けること
・コースのセットの組み合わせが豊富なこと
・現役エンジニアのメンターがついてくれること
・複数のコースを同時に進めていけること
・場所を選ばずオンラインで受講できること
・オリジナル作品の開発に取り組めること
・スキマ時間に学習でき、プロのメンターに質問できること
・転職保証サービスがあったこと
・メンター制度があること
・アプリ開発ができるコースがあったこと
・海外在住でも学べるオンライン完結型であったこと
・受講後もWeb上で受講内容のテキストが閲覧できること
・無料の段階から現役エンジニアに対応してもらい「信用できる」と思ったこと
評価コメント

やはりメンター制度の良さが決め手になった方が多いですね。
そのほかオンラインで自分の時間に合わせて学習できることも決め手になったようです。
「受講終了後に案件を受けられる」仕組みがあるというのも重要ですよね。

テックアカデミーと競合他社との比較

テックアカデミーの評価について理解してもらえたと思いますので、次は他社との違いについて解説します。
以下の3つの軸で、評価の高いスクールであるテックキャンプDMM WEBCAMPと比較してみました。

  • 受講料金について
  • 受講可能なコースについて
  • 受けられるサポートについて

料金比較

まずは受講料金についてです。
テックアカデミーでは学割制度がありますが、下記の金額は社会人向けの金額です。

主なコーステックアカデミーテックキャンプDMM WEBCAMP
エンジニア
(転職支援付き)
437,800円
(16週間)
657,800円
(10週間)
690,800円
(12週間)
Webデザイン284,900円
(12週間)
261,360円
(12週間)
279,800円
(12週間)
プログラミング初級284,900円
(12週間)
261,360円
(12週間)
279,800円
(12週間)
AI284,900円
(12週間)
261,360円
(12週間)
279,800円
(12週間)
動画編集284,900円
(12週間)
なし279,800円
(12週間)
スマホアプリ開発284,900円
(12週間)
なしなし

テックアカデミーの12週間プラン以外の料金は下記となります。
(下記はWebアプリケーションコースの料金表となります)

テックアカデミー料金表

16週間プランだと1時間あたり379円(社会人)となりますね。
そのほか以下のお得な制度もあります。

  • 分割払い制度(カード会社からの分割手数料あり)
  • 先割制度で受講料5%OFF
  • トモ割制度で受講料10,000円OFF
  • 教育訓練給付金制度で最大70%の支給(エンジニア転職保証コースのみ)
評価コメント

エンジニア転職コースについては、他と比べてお得ですね。給付金制度も活用すると、なんと131,340円で受講できます。
その他のコースについても、他社とほぼ同等の価格帯なので、高いという感じではないですね。

コース比較

次は受講コースについての比較です。
テックアカデミーはコースが豊富なことが分かります。

コーステックアカデミーテックキャンプDMM WEBCAMP
エンジニア転職エンジニア転職保証(Java)エンジニア転職(Ruby)エンジニア転職(Ruby)
プログラミング
言語別
Webアプリケーション(Ruby)
Webアプリ実践ポートフォリオ(Ruby)
PHP/Laravel
Java
Node.js
フロントエンド(JavaScript/jQuery)
Webサービス開発(Ruby)Webアプリケーション(Ruby)
PHP/Laravel
Java
Webデザイン・
サイト制作
Webデザイン
デザイン実践ポートフォリオ
UI/UXデザイン
Webディレクション
WordPress
Shopify
Wix
デザインWebデザイン
UI/UX
AI・機械学習Python
AI
データサイエンス
AI(人工知能)入門
AIアプリ開発(応用)
Python
動画編集・
動画制作
動画編集
動画クリエイター
動画クリエイター
スマホアプリ
制作
iPhoneアプリ
Android
ゲームアプリ
制作
Unity
プログラミング
初心者向け
はじめてのプログラミングはじめてのプログラミング
副業向けはじめての副業
フロントエンド副業
フリーランス向けWebデザインフリーランス
その他Webマーケティング
はじめてのDX
DXマネジメント
Google App Script
OSS学習
オリジナルサービス開発
DXプログラミング
コースセット副業向け、フリーランス向けなどの目的に応じてさまざまな組み合わせのコースがあるなし
受け放題セット最大15コースを受け放題で学習できる月額サブスクリプション方式で全コース受け放題
評価コメント

テックアカデミーはなんと言っても圧倒的なコースの数が強みです。
副業向け・フリーランス向けのコースがあるのもわかりやすいですね。
将来の目的が決まっている人にとっては選択しやすいと思います。

サポート比較

最後はサポートについてです。
各社ともにサポートによって差別化を行っています。

※横にスクロールすると全体を確認できます
サポートテックアカデミーテックキャンプDMM WEBCAMP
転職サポート・転職保証はエンジニアのみ(32歳以下)
・転職サポートは全コース対応
転職保証はエンジニアのみ(39歳以下)・転職保証は短期集中コースと就業両立コースのみ(29歳以下)
・転職サポートは全コース対応
メンター制度現役エンジニアによるパーソナルメンターが週2回専属トレーナーが進捗管理やコーチングを実施・現役エンジニアによるパーソナルメンターあり
・ライフコーチによる学習計画やカウンセリングを実施
質問毎日15時~23時までチャットによる質問ができる毎日11~12時間チャットによる質問ができる13時~22時まで質問できる
副業向けサポート卒業後に案件獲得できるテックアカデミーワークスがあるなし獲得した案件に対してメンタリングサポートを実施
フリーランス向け
サポート
実案件サポートやクラウドコーチプログラムがあるなしなし
スクール卒業生向け
サポート
なしなし卒業生公式コミュニティでスキルアップを目指せる
無料制度・1週間無料で学習システムをすべて体験できる無料体験
・エンジニアと個別に話せる無料相談
無料カウンセリング・無料カウンセリング
・学習システムとメンタリングの無料体験
その他転職返金保証制度・全額返金保証制度
・転職返金保証制度
・全額返金保証制度
・転職返金保証制度
評価コメント

テックアカデミーのメリットは、現役エンジニアによるサポートですね。
週に2回、現役エンジニアに直接相談ができるのは、他社にはない制度です。
また、卒業後に案件を獲得できる『テックアカデミーワークス』の存在も大きなポイントですね。
副業を始めたいと考えている人は要チェックです。

テックアカデミー入会から受講開始の流れ

テックアカデミー入会から受講開始の流れは以下のようになります。
①と②は無料ですので、お試しでできます。(しつこい勧誘もないので大丈夫です)

①無料の説明会動画を見て一通りの流れをつかむ(任意)
②1週間無料体験で実際に試してみる(任意)
③正式に入会申請を行う
④各種ツールのインストールや設定を行う
⑤カリキュラムのLessonを進める
⑥課題を提出する
⑦週2回のメンタリングで質問する

それぞれ詳細に説明していきます。

①無料の説明会動画を見て一通りの流れをつかむ

テックアカデミーメニュー

上記の画像にもあるように、「はじめての方へ」のメニューの右上に無料の説明会動画が用意されています。
動画では、学習内容や進め方、よくある質問など事前に見ていおいたほうがよい内容になっています。

必須ではありませんが、メールアドレスの登録だけで閲覧できますので、見ておくことをおすすめします。
以下にも直接リンクを載せておきます。
>> 無料説明会動画を見る

②1週間無料体験で実際に試してみる

テックアカデミーには1週間の無料体験が用意されています。
体験できる内容は、

  • メンタリングの体験
  • チャットサポート
  • 現役エンジニアから回数無制限の課題レビュー
  • オンライン教材を実体験
  • 簡単なwebアプリケーションを作ることができる

となっていて、実際の受講コースとほとんど変わらない内容になっています。

いきなりお金を払って受講するのは不安だなと思う場合は、無料体験で実際にやってみるのがいいですね。

③正式に入会申請を行う

いざ受講すると決めたら、正式に入会申請を行って受講料の支払いを行います。
少しでも不安が残るようでしたら、直接質問したり、以下のよくある質問も確認しましょう。
>> よくある質問を確認する

④各種ツールのインストールや設定を行う

②の無料体験に参加していない場合は、受講前にPCの環境を整えます。
主に使用するのは以下のツールです。

  • Slack:チャットサポートに利用する
  • Gyazo:画像の共有に利用する
  • Talky:メンタリングのビデオ会議に利用する
  • Cloud9:プログラミングに利用する

これらは実際の開発現場でも使用されているツールですし、マニュアルやWebにも情報はたくさんあるので、使い方がわからなくても心配する必要はないでしょう。

⑤カリキュラムのLessonを進める

オンライン上にあるカリキュラムを使って、学習を進めていきます。
カリキュラムは、内容をすぐアップデートできるように、動画ではなくテキスト形式で提供しているそうです。

テキストを読みながら、実際に手を動かしてプログラミングやデザインなどの作業をしていきます。
わからないことがあれば、随時チャットで質問することができます

⑥課題を提出する

カリキュラムの途中で課題が用意されています。
成果物を提出すると、メンターによるレビューが行われて結果が戻ってきます

結果がすべて合格になると修了となります。
再提出となった場合には、合格するまで課題を繰り返し実施します。

⑦週2回のメンタリングで質問する

受講期間中は30分のメンタリングが週2回行われます。
困っていることや分からない部分を直接メンターに質問できます。

現役エンジニアに質問できる機会はなかなかないと思いますので、IT業界のことや仕事の内容などを聞いてみるチャンスです。

テックアカデミーにおすすめな人、おすすめできない人

ここまでの内容で、テックアカデミーの特徴や口コミ、入会方法について理解できたと思います。
最後に、現役エンジニアの僕の目から見たテックアカデミーをおすすめしたい人/おすすめできない人について解説します。

おすすめしたい人

僕が考えるテックアカデミーをおすすめしたい人は以下の通りです。

  • Webデザインやサイト制作で副業を始めたい人
  • エンジニア転職希望で業界や仕事内容について深く知りたい人
  • 幅広く知識を身に着けていきたい人

1つずつ説明していきます。

Webデザインやサイト制作で副業を始めたい人

やはり『テックアカデミーワークス』は、副業初心者にはとてもありがたい制度ですね。

どんなにスキルを持っていても、最初の案件獲得は不安になるものです。
そんな不安を解消してもらえるのは、副業を続けていく勇気が持てますね。

この制度があるだけでもテックアカデミーを選択する価値があるのではと思います。
紹介される案件が現在はWebサイト制作がメインとのことですが、今後プログラミングの案件が増えたらいいですね。

エンジニア転職希望で業界や仕事内容について深く知りたい人

テックアカデミーの一番の特徴と言っても過言ではないのが、現役エンジニアとのメンタリング制度です。

これからエンジニア転職を目指す人にとっては、エンジニア業界とはどんなものか、実際の仕事はどうなのか、と気になることが多いことと思います。
そんな気になることを直接1対1で質問できる機会があるのはとても大きなメリットですね。

スクールでスキルを身につける以上に大きな情報が得られるのではないでしょうか。

幅広く知識を身に着けていきたい人

テックアカデミーは全35コースが用意されていて、学びたい分野を細かく選択することができます
さらに、副業向け、フリーランス向けなど目的に応じたセットコースも用意されているので、自分に合ったコースを選択することができますね。

1つのコースを受講してみて、さらにスキルの幅を広げるために別なコースも受講する使い方も良いと思います。
1回目の受講で、受講方法や環境にも慣れているので、2回目以降は学習に集中することができますね。

おすすめできない人

僕が考えるテックアカデミーをおすすめできない人は以下の通りです。

  • 短期集中で早く転職したい人
  • まとまった学習時間の確保が難しい人
  • メンター制度が不要な人

1つずつ説明していきます。

短期集中で早く転職したい人

競合比較のところで見てもらったとおり、エンジニア転職を選択した場合、テックアカデミーの受講期間は16週と他社と比べると長くなります

期間が長い分、知識を身につけられるという側面もありますが、転職活動においては1日でも早いほうが有利となります。
それに、スキルアップという面でも現場での実践に勝るものはないんですよね。

ですから短期集中で早くエンジニア転職したい場合には、他社のほうが向いていると言えるでしょう。

まとまった学習時間の確保が難しい人

口コミにもあったとおり、課題の実施にはそれなりの時間がかかります。
提出した成果物にも厳しく(愛情を持って)レビューが行われます。

コピペや真似ただけの成果物では、おそらく再提出となるだけでしょう。
きちんと修了することができないと、その後のサポートを受けられないこともあり、受講料が無駄になってしまいかねません。

毎日の作業が忙しいのは理解しますが、学習時間の確保ができると確信できてから、受講するようにしましょう。

メンター制度が不要な人

エンジニア目線でカリキュラムをみたときに、ぶっちゃけどこのスクールもそれほど大差はありません。
それよりも各社はサポートの違いで差別化を図っています。

テックアカデミーの場合は、現役エンジニアによるメンター制度が最大の評価ポイントとなります。
もしも、このメンター制度が不要と考えるのであれば、別なサポートが充実しているスクールを選択すべきでしょう。

まとめ:テックアカデミーの評判はひどくない

改めてテックアカデミーの口コミを集めてみると、致命的な悪い口コミはなく、

テックアカデミーの評判はひどくない

ということが分かりましたね。

向いている人/向いていない人はそれぞれいると思いますが、最後は自分の目で確認して決断をするしかないのです。
自分で決断することで、納得して学習を続けることができますしね。

人生100年時代を生き抜いていくためには、人生の途中で学び直す必要があると言われていますね。
未来の自分へ投資できる人が、豊かな人生を歩んでいけるのでしょうね。僕もそうありたいと考えています。

まだ悩んでいる方は、無料体験から進めてみてはどうでしょうか。

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